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※複数のサービス分類にまたがるものについては、それぞれの分類毎に掲載していますので、表中の分類毎の掲載サービス数の合計とは一致していません。

ジオ・サーチ株式会社

地中レーダによる【道路橋床版抜け落ち防止】診断

防災局面
平時、応急対応(+72時間)、復旧・復興
サービス分類(大)
防災学習、災害リスク、被災予測/計測・情報収集、被害情報の収集・共有
サービス分類(小)
防災計画策定支援
対応災害
風水、地震、津波、その他
サービス概要
目では見えない道路橋床版内部を地中レーダによってデータ化し、解析することによって抜け落ち等を引き起こす劣化を発見いたします。データ解析は、電磁波の反射波形から生成する平面、縦断、横断データを使った画像診断と電磁波の反射強度を用いた数値解析を併用することによって定量的に行います。平時は橋梁点検や補修設計、補修工事での活用による事前防災、発災直後や復旧・復興段階においては緊急調査や管理橋梁の安全総点検に活用可能です。

株式会社福山コンサルタント

内水氾濫監視システム

防災局面
切迫時、平時
サービス分類(大)
避難促進、被災予測/計測・情報収集
サービス分類(小)
災害情報の発信
対応災害
風水、津波
サービス概要
水位センサ/画像データを、インターネット経由でPC・タブレット等のWEBブラウザよりリアルタイムで確認することができます。蓄積された水位データはAI(機械学習)により、近未来の水位を予測します(120分後)。太陽光発電により電源工事が不要です。

株式会社エスイーアイ

防災情報伝達アプリ Sアラートplus

防災局面
切迫時、平時、応急対応(+72時間)、復旧・復興
サービス分類(大)
避難促進、被災予測/計測・情報収集、被害情報の収集・共有
サービス分類(小)
災害情報の発信
対応災害
風水、土砂、火山、火災、地震、津波、雪害
サービス概要
平時から災害時まで、自治体が住民にお知らせしたい各種情報の伝達に特徴があります。緊急時には、住民が情報を聞きもらさぬよう戸別受信機アプリとして情報伝達を行います。また、同一アプリ内で管理者モードによる双方向通信、自治会単位での運用も可能なため、自治体が抱える課題の一つ「インストール率」の促進に繋がります。自治体のご要望に応じた各種自動連携も可能です。

株式会社アイ・クリエイト

【防災DX】災害リスク・防災情報の見える化システム

防災局面
応急対応(+72時間)、平時、切迫時、復旧・復興
サービス分類(大)
避難促進
サービス分類(小)
災害情報の発信
対応災害
風水、土砂、火山、火災、地震、津波、雪害
サービス概要
「3分で簡単作図・即時共有」 このシステム1つで関係各所、職員や担当者からの情報を集約し一元化することができます。 また、必要性が極めて高いハザードマップ(防災マップ)機能はもちろん、通行止めや避難所情報など、リアルタイムな事象を3分足らずで作成し、マップ上に可視化することが可能です。

株式会社パトライト

現場の改善アイデア集

防災局面
切迫時、応急対応(+72時間)
サービス分類(大)
避難促進、被災予測/計測・情報収集
サービス分類(小)
情報共有サービス
対応災害
風水、土砂、火山、火災、地震、津波、雪害
サービス概要
社会の課題解決を支援するソリューション

①スカパーJSAT株式会社②日本工営株式会社③株式会社ゼンリン

LIANA(衛星による斜面/インフラモニタリングサービス)

防災局面
平時、切迫時、復旧・復興
サービス分類(大)
災害リスク、被災予測/計測・情報収集、被害情報の収集・共有
サービス分類(小)
情報共有サービス
対応災害
土砂、その他
サービス概要
SAR(合成開口レーダー)衛星データを用いて、web上で地表面の変動をモニタリングできるシステムです。インフラ施設周辺の地すべり、斜面、切土、森戸、軟弱地盤、埋立地等の変動を可視化し利用者の予防保全をサポートします。

株式会社Gaia Vision

洪水シミュレーション

防災局面
切迫時、平時
サービス分類(大)
防災学習、災害リスク、避難促進、被災予測/計測・情報収集
サービス分類(小)
避難訓練支援
対応災害
風水
サービス概要
東京大学発の洪水シミュレーション技術を活用し、リアルタイムに1.5日先までの洪水範囲/深さを高解像度に予測するソリューションです。自治体や企業の危機管理部門や河川管理部門の方が、水害予見時に避難誘導等の対応判断に活用することを見据えて検証されています。また、様々な洪水パターンのシミュレーションにより平時の避難計画の整理や机上訓練等に活用できます。

株式会社ラック

smart snow alert

防災局面
復旧・復興、応急対応(+72時間)
サービス分類(大)
被災予測/計測・情報収集
サービス分類(小)
区分なし
対応災害
風水、雪害、その他
サービス概要
本サービスは、現場に設置された積雪センサー及びカメラからの現場情報をクラウドに収集し可視化することで、除雪担当者が 現地に赴かず除雪判断が可能となるサービスです。

株式会社インフォマティクス

消防水利充足率分析結果作成サービス&消防地図クラウド

防災局面
平時、切迫時、応急対応(+72時間)、復旧・復興
サービス分類(大)
防災学習、災害対策本部運営
サービス分類(小)
防災計画策定支援
対応災害
火災
サービス概要
水利データ、用途地域データを基に水利充足率の分析を行うサービスです。3年に1度行われている消防施設整備計画実態調査の報告にも有用です。 水利充足率分析結果や水利の情報はクラウド型サービス「消防地図クラウド」にてスマートフォンやタブレットPCから閲覧が可能です。 消防地図クラウドは職員のメッシュ分析、水利新設・撤去の検討などの業務を支援します。また、消防団や市民へオープンデータとして公開も可能です。

星和電機株式会社

S-BOX

防災局面
復旧・復興、応急対応(+72時間)
サービス分類(大)
避難促進、災害対策本部運営、避難生活支援(避難所運営・物資提供)、被害情報の収集・共有
サービス分類(小)
避難所運営
対応災害
風水、土砂、火災、地震、津波、雪害
サービス概要
災害復旧時に、リアルタイム+録画機能、そして各種センサーを活用することで、各防犯対策として活用が可能。
1)防災…道路の陥没や、浸水等で24時間の監視が必要なケースに、遠隔地から状況を監視可能。
2)防犯…避難生活をしている際に、家財を守るための監視などへの設置。避難所生活における窃盗などの監視。

株式会社スペースタイムエンジニアリング

Scenargie® (シナジー)スマート災対本部

防災局面
応急対応(+72時間)、平時、切迫時、復旧・復興
サービス分類(大)
防災学習、災害対策本部運営、避難生活支援(避難所運営・物資提供)、被害情報の収集・共有
サービス分類(小)
被害情報収集
対応災害
風水、土砂、火山、火災、地震、津波、雪害
サービス概要
Scenargie スマート災対本部は、現地設置サーバとクラウドサーバの両方でデータ管理することで、通信障害が発生しても安定的に災害対応が継続できる、自治体全体向けに開発された新しい災害対応支援・管理システムです。また、災害対策本部運営機能中心に12の支援機能があります。

株式会社スペースタイムエンジニアリング

Scenargie® (シナジー)スマート消防本部

防災局面
応急対応(+72時間)、平時、切迫時
サービス分類(大)
防災学習、災害対策本部運営、被害情報の収集・共有
サービス分類(小)
被害情報収集
対応災害
風水、土砂、火山、火災、地震、津波、雪害
サービス概要
Scenargie(シナジー)スマート消防本部は、災害応急対策業務のデジタル化を通じ、大規模災害発生時に消防本部の消防資源を最大限有効活用可能にするために開発された、消防本部のための災害時オペレーション支援システムです。

地方公共団体情報システム機構

クラウド型被災者支援システム

防災局面
応急対応(+72時間)、平時、切迫時、復旧・復興
サービス分類(大)
災害対策本部運営、避難生活支援(避難所運営・物資提供)
サービス分類(小)
避難支援
対応災害
風水、土砂、火山、火災、地震、津波、雪害、その他
サービス概要
クラウド型被災者支援システムは、内閣府が設計、開発をしたサービスです。災害対策基本法の運用に則った被災者台帳関連業務を一元管理可能なものとなります。機能としては被災者支援システム、避難所関連システム、避難行動要支援者関連システムがあります。

株式会社WEB-WING

QRコード受付アプリSpot-Rcoder

防災局面
応急対応(+72時間)、平時、切迫時、応急対応(+72時間)
サービス分類(大)
防災学習、避難促進、被災予測/計測・情報収集、災害対策本部運営、避難生活支援(避難所運営・物資提供)
サービス分類(小)
避難所運営
対応災害
風水、土砂、火山、地震、津波、雪害
サービス概要
避難所での受付をQRコードで簡単にデジタル化できるWEBアプリです。
特徴
1.スマホだけで、避難者も運営者も利用可能(アプリのインストール不要)。
2.導入が簡単!準備はQRを掲示するだけ、専用端末ナシでデジタル受付を実現できます。
3.資料配布機能で、必要な場所で必要な時に、お役立ち資料(動画含む)を簡単に配布できます。
4.受付データは、本部、各避難所で情報共有できます。
5.設備不要、紙資料削減、災害時の機動力抜群、防災ポータルアプリとしても利用できるので避難者にとっても便利。

シェアクレスト株式会社

らくらく避難所

防災局面
応急対応(+72時間)、切迫時
サービス分類(大)
避難促進、災害対策本部運営、避難生活支援(避難所運営・物資提供)、被害情報の収集・共有
サービス分類(小)
避難所運営
対応災害
風水、土砂、火山、火災、地震、津波、雪害
サービス概要
避難所運営を支援するサービスです。住民には①避難所混雑状態をリアルタイム情報提供。②避難所入所をスムーズにする。マイナンバーカード、運転免許証、Web登録、紙シートの4つの選択肢を提供する事で様々な年齢層へ最適な入所の支援を致します。自治体側には避難所入所手続きの迅速化、避難住民情報の提供などを支援致します。

スキャットキッズ株式会社

災害避難所運営&要配慮者対応DX

防災局面
応急対応(+72時間)、平時、切迫時、復旧・復興
サービス分類(大)
避難促進、災害対策本部運営、避難生活支援(避難所運営・物資提供)、被害情報の収集・共有、生活再建支援
サービス分類(小)
避難所運営
対応災害
風水、土砂、火山、火災、地震、津波、雪害、その他
サービス概要
(1)避難者名簿作成の自動化、(2)安否確認の即時化、(3)入退所の自動化・即時化、(4)二次避難以降の情報管理一元化、(5)妊婦/障害者/高齢者等への 合理的配慮の率先的な提供を実現することで、行政、被災者、被災者の家族等の全てのステークホルダーに貢献します。また、平時においては市役所等における障害者等に対する合理的配慮の率先的提供にも活用可能です。

プライムバリュー株式会社

B-order

防災局面
復旧・復興、平時、切迫時、応急対応(+72時間)
サービス分類(大)
災害対策本部運営、避難生活支援(避難所運営・物資提供)、被害情報の収集・共有
サービス分類(小)
情報提供サービス
対応災害
風水、土砂、火山、地震、津波、雪害
サービス概要
自治体と企業が共通で利用する支援要請プラットフォームです。災害時に自治体から行われるプル型支援要請をWebで簡単に行うことが可能です。

東急建設株式会社

構造見守りサービス4D-Doctor

防災局面
応急対応(+72時間)、平時
サービス分類(大)
避難促進、被災予測/計測・情報収集、被害情報の収集・共有
サービス分類(小)
被害情報収集(可視化ツール)
対応災害
地震
サービス概要
地震時の観測はもちろん、日常における微動観測を併せて『建物構造の健全性』を把握し、見える化を実現したシステムです。建物に設置した加速度センサから得られた地震データより、建物安全性を自動的に判定します。

株式会社CLUE

DroneRoofer

防災局面
復旧・復興、平時、応急対応(+72時間)
サービス分類(大)
被災予測/計測・情報収集、被害情報の収集・共有、生活再建支援
サービス分類(小)
ドローン
対応災害
風水、土砂、火災、地震、雪害
サービス概要
災害発生後の「復旧・復興」の過程で必要となる、被災した家屋の損傷状況の早期把握及び点検にご活用いただけます。 災害発生時、被災した家屋の損傷状況を早急に把握する必要がありますが、従来の災害時の家屋点検では人手不足や時間の制約により効率的な点検が困難であり、従来の方法では迅速な情報収集が難しいという課題や、災害時の点検には危険が伴い、二次被害に繋がってしまうという課題が有ります。 弊社のDroneRoofer(ドローンルーファー)は、送信機を使用せずiPadなどのタブレットで直感的な画面操作によるドローンの操縦ができ、屋根・外壁の面積計算や報告書作成機能など点検作業を効率化する機能のほか、航空局への許可取得や保険などサポートも充実したオールインワンのパッケージです。 また、確実な法令遵守を実現するWebアプリケーションや、ドローンで撮影した画像やファイル管理して報告書作成・見積書作成を実現する業務アプリケーションもご利用可能となっており、「ドローン点検」に必要なものをすべてご提供可能です。 ドローン飛行に必要な各種手続きも全面サポートさせて頂きますので、各自治体様や工務店などの事業者様だけでなく、市民団体や協会など様々な方にスピード感を持って導入・ご利用いただけます。 また、平時の対応としても老朽化した家屋や施設の把握と補修は重要です。こういった施設等の定期的な点検にもご活用いただけます。

キヤノンITソリューションズ株式会社

カメラ地図連携アプライアンス

防災局面
応急対応(+72時間)、平時、切迫時、復旧・復興
サービス分類(大)
避難促進、災害対策本部運営、被害情報の収集・共有、生活再建支援
サービス分類(小)
区分なし:その他
対応災害
風水、土砂、火山、火災、地震、津波、雪害、その他
サービス概要
地図操作によりカメラ制御を可能とするソリューションです。従来の高所カメラシステムでみられる「カメラがどこを向いているかわからない」、「カメラ操作がわかりづらい」、「地図ソフトウエア使用の際インターネットに接続したくない」といった課題を解決し、災害発生時などの情報収集の正確性と意思決定の迅速化に貢献します。
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